ベルセルクのあらすじ知ってる?

ベルセルクのあらすじ知ってる?

ベルセルクの続きが気になる

嗚呼続きが読みたい!というマンガを持っている人は幸せですよね、それだけ楽しみがあるわけですから。

私にとってのそんな漫画とはベルセルクです。そう、黒い剣士ことガッツが冒険をするというダークファンタジーです。

最近休載が多いのでやきもきさせられますが、映画化もされて物語もどんどん進んでほしいですね。

確か最新刊が37巻ですが、妖精王についても色々と語られ始めて、コレは期待が持てますぞ。

一方鷹の団の生き残り・リッケルトはグリフィスの作った都に入りますが、その後どうなったかしらないのです。

というわけで続きが気になりますよね…ベルセルクのあらすじサイトで復習したいですね。

それにしても、黄金時代篇の最後の方は読むのがつらいなあ、グリフィスはどうしてああなってしまったんでしょう、と。


そろそろ春になるかな。そういえばあらすじが気になる漫画・ベルセルクでも黄金時代篇は、育ての親であるガンビーノに裏切られていたガッツも仲間を得て、その分春を思わせる明るさがありました。



ジュドーやピピンも温かく迎えてくれたし。まあジュドーはキャスカを巡ってひそかな恋敵でもあったのですが。


まさかあのいいやつだったジュドーがあんな悲しい最後を迎えるとは、やはりグリフィス許すまじですな。


キャスカも蝕の時のショックで記憶を失ってしまったわけですが、ガッツはもちろん元に戻ってほしいでしょうね。



でも髑髏の騎士の言うとおり、記憶が戻る=グリフィスや蝕のことも思い出すわけで、これはきついです。



あとは妖精の王である花吹雪く王がどこまでガッツたちに協力してくれるかですが。でも彼もゴッドハンドと使徒が支配する世界は望んでいないでしょう。



たぶん髑髏の騎士が花吹雪く王のことを知っていることから見ても、髑髏の騎士の力の背景もそのあたりが関係ありそうですが。

続きを読む≫ 2014/04/16 16:28:16

木枯らしの吹きすさぶ寒い冬ですが、そういえばベルセルクでもそんなシーンがありましたね。

ガッツとキャスカが二人で旅をする場面です。寒くはなかったかもしれませんが、夜二人だけで野宿をするところなどとても寂しい感じがしました。

まあそのあと、なんと仲間が増えるわけですが、仲間っていいものですね。イーノック村でガッツも再認識していました。

あの場面、もう二度と…あのガッツの心理には、蝕のときのように大切な仲間を失いたくないという気持ちがあったのですね。

それにしてもベルセルク、今後の展開は全く読めませんよね。とりあえず早く妖精の島まではたどり着いて欲しいですが。

でも妖精王がすんなりとキャスカを元に戻してくれるかな、という疑問はありますね。

それでもガッツとキャスカが二人並んで剣を持って戦うところをもう一度見たいと強く思うのです。そうそう、ベルセルクのあらすじなどを紹介したサイトを発見しました。

続きを読む≫ 2014/01/28 08:06:28
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